忙しい営業職の方必見!コスパのいい1万円以下の革靴【4選】

こんにちは。

新しい靴がほしいけどお小遣いが足りない…。

仕事がハードすぎて靴がすぐにボロボロになる…。という方に朗報です。

私の友達も靴好きなのですが、営業で靴がすぐにボロボロになってしまうので、仕事用の靴は履き倒すといっていました。

今日は履き倒すための靴を紹介していきたいと思います。

1.TEXCY LUXE(テクシーリュクス)

TEXCY LUXE(テクシーリュクス)はアマゾンで4千円から6千円くらいの革靴となります。本革仕様でありながらもスニーカーのような履き心地を目指した革靴です。

紐がある靴から紐がないスリップオンタイプの靴までバリエーションが存在します。

また1万円以下という値段のため営業で歩き回る人にとっては必須の靴の1つではないでしょうか?

 

2.HARUTA(ハルタ)

HARUTA(ハルタ)とは学校指定の通学靴のトップシェアを誇る靴メーカーです。1917年創業している日本の企業です。

特に人気なのがローファーです。もちろんビジネスでも使える紐がついている靴も製造しています。

HARUTA(ハルタ)で特徴的なのは合成革を使用しているので、手入れの必要がなくそのまま履きつぶせます。

なので普段仕事で忙しく、手入れができないという方におすすめです。

3.KENFORD (ケンフォード)

KENFORD(ケンフォード)とは1986年に創業したリーガル社のセカンドラインとなります。

リーガルよりも安い靴を製造しているので、忙しい営業職や初めて靴を履く人におすすめのブランドとなります。

リーガル社と異なるのはほとんどの靴に接着剤でくっつけるセメンテッド製法をつかっています。

なのでスニーカー感覚ではける革靴を目指しているのでとても履きやすい靴となっています。

 

4.Madras(マドラス)

Madras(マドラス)はイタリアの伝統的な職人気質と洗練されたデザインを取り入れ、上品でありながらも、履き心地にこだわるブランドです。

高温多湿の日本の気候に合わせた防臭、抗菌機能を備えており、日本人に合わせた靴作りをしています。

洗練されたデザインなので、人と差をつけたい人はこの靴を選んでみてはいかがでしょうか?